おなじ縁起物どうしがくっついて、ひとつ上に育つ。
枡(ます)に縁起物を落として、おなじものをぶつけるとひとつ上の縁起物に育つ。あふれたら終わり。
大きいものは下、小さいものは上に置くのが基本。 すきまに小さいのを差しこむと、まとめて連鎖する。 合体が0.7秒以内につながるとれんさになって点が最大4倍。 「ならし」を使うと箱を揺すって山をならせる(1勝負3回まで)。
はじめて育てた縁起物が記録される。